| 超武闘伝」シリーズ最終作(必殺技や「メテオスマッシュ」などの、いくつかの要素は『ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION』に引き継がれ、後年には「武闘伝」の名を引き継ぐ、対戦型格闘ゲームがいくつか制作されている)。メンバーを変更することによってシリーズのイメージチェンジをはかり、CMなどの広告展開も魔人ブウ編が題材であることを全面に押し出している。1作目から続く人造人間編から脱却し、新キャラクターが使えることから当時の子供達の購買意欲を満たし、90万本を超える売り上げで前作に続き大ヒットとなった。 |